<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	>

<channel>
	<title>借り入れのことなら - 借り入れ比較123</title>
	<atom:link href="http://www.netcashing123.com/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.netcashing123.com</link>
	<description>借り入れを金利や審査時間、限度額などで比較。低金利ローンや借り換えローンをお探しの方にもおすすめです。</description>
	<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 00:29:58 +0000</pubDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.7.1</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>改正貸金業法とは</title>
		<link>http://www.netcashing123.com/archives/3827</link>
		<comments>http://www.netcashing123.com/archives/3827#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 04:24:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.netcashing123.com/?p=3827</guid>
		<description><![CDATA[
Question 2010年6月18日から、改正貸金業法が施工となりましたが、主なポイントはなんですか？
Answer 安易な歌詞すぎを防止するために貸金業法が改正されました。 主な改正点は次の3つです。 1.年収の3分の1を超える額の新規の借り入れができなくなったこと。 2.借り入れの際に収入を証明できる資料が必要になったこと。 3.法律上の上限金利が29.2％から15?20％に引き下げられたこと。
&#160;
Question 年収の3分の1を超える借入というのは、どうやって計算するのですか？
Answer 1社からの借入が年収の3分の1以内であればよいというわけではなく、 借入先の合計が年収の3分の1以内でなければなりません。 これを総量規制といいます。
Question 総量規制は銀行からの借入も含みますか？
Answer 貸金業者からの借り入れの合計が年収の3分の1以内か否かで判断されます。 銀行や信用金庫、労働金庫、信用組合などの貸金業者以外からの借り入れは含みません。
Question クレジットカードの利用額も含みますか？
Answer クレジットカードのショッピングでの利用額は含まれません。 ただし、クレジットカードでのキャッシングは含まれます。
Question 収入を証明する資料とは具体的にどんなものですか？
Answer 給与明細や源泉徴収票、確定申告書などです。
Question どんな場合に収入を証明する資料が必要になりますか？
Answer 貸金業者1社から50万円を超えて借入している場合と複数の貸金業者から合計で100万円を超えて借入している場合のいずれかの場合に必要となります。
Question 専業主婦の場合はどうなりますか？
Answer 配偶者の同意があることを示す同意書と配偶者の年収を証明する資料が必要となります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><span style="font-size:15px;color:green">Question</span><br /> 2010年6月18日から、改正貸金業法が施工となりましたが、主なポイントはなんですか？</p>
<p><span style="font-size:15px;color:red">Answer</span><br /> 安易な歌詞すぎを防止するために貸金業法が改正されました。<br /> 主な改正点は次の3つです。<br /> 1.年収の3分の1を超える額の新規の借り入れができなくなったこと。<br /> 2.借り入れの際に収入を証明できる資料が必要になったこと。<br /> 3.法律上の上限金利が29.2％から15?20％に引き下げられたこと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size:15px;color:green">Question</span><br /> 年収の3分の1を超える借入というのは、どうやって計算するのですか？</p>
<p><span style="font-size:15px;color:red">Answer</span><br /> 1社からの借入が年収の3分の1以内であればよいというわけではなく、<br /> 借入先の合計が年収の3分の1以内でなければなりません。<br /> これを総量規制といいます。</p>
<p><span style="font-size:15px;color:green">Question</span><br /> 総量規制は銀行からの借入も含みますか？</p>
<p><span style="font-size:15px;color:red">Answer</span><br /> 貸金業者からの借り入れの合計が年収の3分の1以内か否かで判断されます。<br /> 銀行や信用金庫、労働金庫、信用組合などの貸金業者以外からの借り入れは含みません。</p>
<p><span style="font-size:15px;color:green">Question</span><br /> クレジットカードの利用額も含みますか？</p>
<p><span style="font-size:15px;color:red">Answer</span><br /> クレジットカードのショッピングでの利用額は含まれません。<br /> ただし、クレジットカードでのキャッシングは含まれます。</p>
<p><span style="font-size:15px;color:green">Question</span><br /> 収入を証明する資料とは具体的にどんなものですか？</p>
<p><span style="font-size:15px;color:red">Answer</span><br /> 給与明細や源泉徴収票、確定申告書などです。</p>
<p><span style="font-size:15px;color:green">Question</span><br /> どんな場合に収入を証明する資料が必要になりますか？</p>
<p><span style="font-size:15px;color:red">Answer</span><br /> 貸金業者1社から50万円を超えて借入している場合と複数の貸金業者から合計で100万円を超えて借入している場合のいずれかの場合に必要となります。</p>
<p><span style="font-size:15px;color:green">Question</span><br /> 専業主婦の場合はどうなりますか？</p>
<p><span style="font-size:15px;color:red">Answer</span><br /> 配偶者の同意があることを示す同意書と配偶者の年収を証明する資料が必要となります。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.netcashing123.com/archives/3827/feed</wfw:commentRss>
		</item>
	</channel>
</rss>

